途中でやめる勇気が足りない 
物語の筋とはまったく関係ないであろう
主人公の部屋の描写を延々と続ける小説
を読んでいて、あまりにもつまらなくて
続きを読むのをためらっている今です!
というか「これってアリなんだ……」と
軽く驚いている。プロってすごいなぁ。
純文学じゃなくてエンタメなのになぁ。
反面教師っぽく読み続けてみるか……。

↑こんな風に文末を揃えがちな作家の作品です(笑)
※等幅で見ると揃っているのに、ブラウザ上では揃っていなかった。がーん。

最近は意識的に小説の読書量を増やしていますー。
でも書くほうはというと、
夏の新刊以降、ぱたっと筆が止まっていて
まったく書けていないのだった。
投稿投稿……と考えていたら逆にプレッシャーがかかり
苦しくなってしまったので「投稿はやめよう」と決意した途端
素直に楽になった自分の心に笑いが漏れた……。もれた。
 
ササキアキラ #-
No title 
文末を揃える作家……。
気になりますわぁ。

ササキ、最近、ぶらんでぃっしゅ、という本を読みました。
なんで買ったんだろう、なんで読んだんだろう、って思ってしまいました。
ひめの #Q02d7fDQ
No title 
ぶらんでぃっしゅ調べて噴いたw

部屋の描写には一応意味があったようなのですが、
もっとあっさり書けないものか。編集者は止めないものか。
結局くどくどしい描写に耐えきれず飛ばし読みしてしまいました★
直前に読んだキャラ教授は面白かったんだがなー。

秘密にする

 
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