小説には余白がある 
オッス。きょうも小説書いてます。

やべーよバイト休まないと時間足りないよ。とか思っていたら、
業務制限かかって臨時休暇もらえたんですよー(やな会社だな)!
これは神が与えたもうた休日。
思えば夏コミ前もこんなことがあったような(会社的にどうなの)!

規定の枚数を「文字数」で認識して書き進めていたのですが、
ためしに流し込んだらあと2pってところまで書けてた……。
改行なしで詰め込むわけじゃないもんね。
流し込んでみてよかった……。知ってたけど私は迂闊だ。
さいしょからそのフォーマットで書けという話もありますが
背景色変えられないソフトで、白固定だから、目に優しくないの。
いま使っている、色を変えられるソフトだと、レイアウトが自在にできない。※
まさに一長一短。
フリーソフトなのでしょーがない!
いや、フリーソフトにしては使い勝手がいいほうだ。うん。そうだ。

※やりかたを知らない、というのが正解でした。流し込んだテキストを普段のソフトで開いたら、レイアウトそのままで色もそのままになった。わーい新発見。

あしたから肉付け+推敲に入ります。
今回も一緒に頑張ってくれてるひとがいるから
なんだか心強い。ありがたいー。
 

秘密にする

 
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