スポンサーサイト 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
12月のお楽しみv 
KIMG0801.jpg
▲ゾネントアのアドベントティー!

はじめて「アドベントティー」を買いました!
有機ハーブティーのティーバッグです♪
クリスマスまで毎日一杯のお茶を飲んで……。
24種類、飲みきったらクリスマス……。
ああ……なんて優雅な文化なんだ!
胸が苦しくなるほど優雅だ……!
はあはあ。
興奮してしまいました。
あしたから飲みますv

つらくてしょーがない短期バイトは、
残すところあと22回行けば終了の予定です。
アドベントティーを心の支えにしてがんばります……。
あともちろんミルクホール文庫も!
発売まであと5日ですv
スポンサーサイト
「ミルクホールで苦い恋」&「鳴理姫と七人の騎士(ナイト)」書影出ましたー♪ 
書影が出たよー!
文庫の表紙イラストは、おなじみの紅月りと。さまに描いていただきましたv

ミルクホールで苦い恋 (徳間文庫)ミルクホールで苦い恋 (徳間文庫)
(2014/12/05)
桃野ゆかこ

商品詳細を見る


電子書籍版「鳴理姫と七人の騎士(ナイト)」の情報も出てました♪
こちらは4日発売なのですね(いま知った)。

鳴理姫と七人の騎士鳴理姫と七人の騎士
(2014/12/04)
桃野ゆかこ

商品詳細を見る
「ミルクホールで苦い恋」文庫化のおしらせ 
まだ書影も出ていないんですけど、
発売日まであと10日となりましたので
こちらでも告知させていただきますねー。

このたび、徳間文庫より「ミルクホールで苦い恋」を
刊行していただくことになりました。
http://www.tokuma.jp/bookinfo/9784198939250
5年ぶり、2冊めの文庫になります。うわあ……( ´ ▽ ` )

12月5日(金)発売、本体610円+税です。
パブリッシングリンクさまから発行された電子書籍
「ミルクホールで苦い恋」の再録(手直しあり)と、
書き下ろし小説「鳴理姫と七人の騎士(ナイト)」
が収録されています。

同人誌版や電子書籍版を読んでくださったかたも、
文庫を見かけましたら、再びお手に取っていただければ幸いです!
どうぞよろしくお願いいたします。

書影が出たら、またあらためて
告知させていただきますっ( ´ ▽ ` )
遅いよ読むのが 

未来へ・・・・・・未来へ・・・・・・
(2014/11/13)
新井 素子

商品詳細を見る

素子さんの新刊出てたあ! わあい。
Amazonで詳細を確認したら「565ページ」……。
厚そうである。
現在、積み本絶賛消費中なので
しばらくしたら買おうと思う……。
いま、ようやく読みはじめているのはこれー。

呪われた町 (上) (集英社文庫)呪われた町 (上) (集英社文庫)
(2011/11/18)
スティーヴン キング

商品詳細を見る

……ってこれ「改訂新版」でカバーも違うじゃんか!
買ってすぐ読まないとこんなことになるんだよ……!
しかし本を読むペースがめっきり落ちてのう。
集中力の問題なのか、ただの老化かのう。

KIMG0792.jpg

▲私の読んでいる旧版。本文活字が活版印刷だかんね!
 でもたぶん2007年に定価で買ったんだよな……。
 えっいま何年?(2014年である)
読書イベントたのしいな 
市の主催する読書イベントに参加してきました*
KIMG0780.jpg

どういう雰囲気なのか、前知識もなく行ったのですが
もうほんとに「市主催」って雰囲気の、
まじめだけど文化祭みたいなゆるさのある展覧会で。
お子さんから年配のかたまで。文系ピープル大集合。
読書に関するプログラムがたくさんあって興奮しましたー。
時間の都合で展示ブースはさらっと回っただけなんですけど
有名人(と言われてたが浅学でごめんひとりも知らなんだ)の
ビブリオバトルを観戦したり、
ビブリオバトルの初心者向けワークショップに参加したり。
参加したビブリオバトルではチャンプになりましたよっ♪
というのも、初心者向けワークショップだったので
4人ひと組の班に分かれてバトルして、
2票入ったらそれでチャンプだったというw
同時に5組くらいやってたのでチャンプだらけですよ。
でも勝ち負けを競うものではなく、好きな本を通じて
コミュニケイションを楽しむものらしいです。
ビブリオバトル楽しいなあ! 機会があったらまた参加してみたいです。
ルール説明など、詳細は公式サイトで。

KIMG0783.jpg
かえりにジェラートたべた*
トリエンナーレのチケット見せたら
ダブルの値段でトリプルにしてくれたよ。
左から、かぼちゃ・チャイ・安納芋。
安納芋やばいうまい。
雨の休日 
横浜トリエンナーレ2014に行ってきました!
今回は、いまいち楽しむことができませんでした……。
感想1行でおわる。

「100万回生きたねこ」を買おうか迷っています。

100万回生きたねこ (講談社の創作絵本)100万回生きたねこ (講談社の創作絵本)
(1977/10/19)
佐野 洋子

商品詳細を見る

収納の関係で大型本を増やしたくないんだけど
この絵本はコンパクト版とか出てないみたいなので。
でかいんだよな判型が!
でも私がいままでに読んだラヴストーリーのなかで
五本の指に確実に入るおはなしなので
持っておきたい気がするのです。
どこかで読むたび泣くからあ。
(買ったら慣れて泣かなくなるかなー?)

あしたはビブリオバトルに参加してきます! たのしみー!
「100万回生きたねこ」じゃなくて、
同じくらい好きな絵本を持っていく予定です。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。